ベストなら体型、体重を維持する為の工夫(私の場合)

浦安堀江のマンツーマン専門、ダイエット、加圧トレーニング、TRX、ViPR、バリニーズスリミングマッサージもできるスポーツジムChampacaの高橋志乃です。
今回は、チョコがやたらと食べたい!
ポテトチップス食べたい!
揚げ物やカロリーの高いものをやたらと食べたい時にどうするのか?
私独自のやり方をご紹介したいと思います。
私は、「これを食べたら太るなぁ。」と思われる甘い物とかをすごく食べたくなった時は、敢えて嫌になるまで食べるようにしています。
例えば、チョコが食べたかったらチョコパイ一箱食べます。
その代わり、昼間の早い時間に食べて、夕飯は野菜などの味噌汁だけにしたりという調整をしています。

元々は痩せの大食い

私は小学校高学年くらいからけっこうな大食いでした。
バレーボールで体をたくさん動かしていたのもあり、間食にあんまん5個とか食べて、その後夕飯も普通に食べていました。
高校生の時は、お昼はお弁当以外に菓子パン2個とか、部活終わりにはハンバーガー2個食べてから、夕飯を食べるというすごい食べ方をしいてたのです。
それでも部活でかなり消費していたので、いくら食べても太りませんでした。

引退した途端に10kg増

でも、部活を引退した途端に10kgぐらい太るという、今となっては貴重な体験をしました。
引退してからは、全く運動することを止め、お寿司屋さんでバイトをしてました。
毎日余り物を山ほど食べて、夕飯も食べていたので気がついたら10kg増。
始めはあまり気にしていなかったのですが、大学生になり、服がピタピタなことが増えたのと、写真写りがポッチャリしてきてしまったので、その時からダイエットをするようになったわけです。

色々なダイエット法にチャレンジ

ジムでの有酸素とまずは間食をしないダイエット。
それまでが、間食に菓子パンや炭水化物を普通に食べていたので、これだけでも3から4kgぐらいは落とすことができました。
大学卒業前にはエステにも少しだけ通ったこともあります。
スポーツクラブに正社員として入社した翌年に、そこの代表的なダイエットプログラムを4週間チャレンジしました。
内容は、トレーナーとマンツーマンでのスーパースロープロトコルと呼ばれるトレーニング方法で、30分週3回の筋力トレーニングと、一日1800kcalの食事。
本来は1400kcalなのですが、スタジオプログラムでの消費が多かったので、通常より多めの設定で行いました。
他には一日2ℓ水を飲むとか。
それで、今の体重近くまで落とすことができました。
他には、結婚式前には炭水化物はほぼ抜きダイエット、最近では8時間ダイエットなどですね。

常にベストな体型を維持する為に工夫をすることが当たり前に

 

子ども出産直後はすぐに加圧トレーニングを毎日、夜の炭水化物は厳禁にしました。

出産後、半年くらいでヨガ系のスタジオプログラム復活、その後ダンス系、エアロビクス系もどんどん復活し、週2回はがっつり運動。
しかし、元々大食いで甘い物もジャンクフードも好きだったので、もちろん食べたくなる時は出てきます。
そんな時は我慢するのでなく、嫌になるまで食べました。
苦しくなるくらいまで食べるとしばらく食べたくなくなる。逆にさっぱりしたヘルシーなものを欲する、便も押し出される。
という具合に、夜でなく昼間の早い時間に食べ、夜はヘルシーメニューにすれば、一瞬は太りますが、すぐに戻り、そしてしばらくはヘルシーなものを欲するので、結果体重をキープできるわけてです。
なかなか勇気のいることですし、胃や腸が弱いとちょっと気分が悪くなることもありますが、一つのやり方としてはアリかなと思っています。
スポーツジムのトレーナーにはあるまじき考え方ですが、ダイエットは苦しいだけでは続きません。
無理なく、好きなものも食べい方は参考にしてみてください。
ホットペッパーからのご予約はこちら
浦安に住みたい!掲載記事はこちら


マンツーマン・少人数専門のスポーツジム。江戸川区北葛西のDunamis(デュナミス)千葉県浦安市のChampaca(チャンパカ)公式サイトです。

ダイエット、加圧トレーニング、運動不足解消など目的は人それぞれ。楽しんで理想の体を目指しましょう!

お問い合わせはお気軽にどうぞ!