リアライン・コアで前屈時の手が床に着くようになる!

おはようございます。

浦安堀江のマンツーマントレーニングジムChampacaの高橋志乃です。

 

今年から新しく入ったアイテム、

リアライン・コア。

 

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これを装着して、5〜10分間、簡単なエクササイズを行うだけで、骨盤、胸郭の歪みが改善し、できない動きがスムーズにできるようになります。

 

あるメンバー様は、立位体前屈が床まで指が付かない方だったのですが、リアラインリアライン・コアを装着後は、床まで指が付いています。

 

見てください!

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腰の曲がり方も全然違いますよね!

 

今まで床に手が付いたことなんてない!

 

とのことで、毎回喜んでいただけます。

リアライン・コアは、骨盤と胸郭に巻きますが、骨盤と胸郭は体の中心(コア)にあり、姿勢、脊椎の運動、腰痛などと深い関係があります。

 

骨盤と胸郭に歪みが生じると脊椎の運動にも異常が生じます。そこで、理想のコアを作るうえで、

◆ 骨盤を対称で、安定させること
◆ 胸郭の下部が左右対称に側方に拡張すること
◆ 骨盤と胸郭の対称性を維持する筋肉が効果的に働くこと

 

が必要となります。

しかし、骨盤と胸郭の対称性を確実に獲得できる方法は、これまで存在しませんでした。

 

そこで、これらの対称性を獲得できる簡便な方法が必要とされ、このリアライン・コアが開発されたんですね。

 

前屈や後屈、体を回旋させる動きや、肩周りの動きもスムーズになり、腰痛や肩こりも軽減します。

 

お悩みの方にはぜひご体験いただきたいですね!